数あるブログの中から、UN+をご覧いただきありがとうございます。
このページでは、UN+というブログがなぜ存在するのか、そして誰のために書いているのかをお伝えします。
UN+(アンプラス)とは
UN(負)を +(プラス)に変える
思い通りにならない出来事は、失敗ではない。
それは、自分が描いていた地図と、
人生が示す道が違うというサインだ。
うまくいかないこと、苦しいこと、理不尽なこと。
そういった「負」の出来事は、人生の方向を修正するためのサインだと私は考えています。
辛い経験を、ただ耐えるのではなく。
「ここを変えろというメッセージだ」と受け取り、次の一歩に変える。
それがUN+の考え方です。
—こんな方に読んでほしい
- 毎日頑張っているのに、何か物足りない
- このまま働き続けていいのか、不安になることがある
- やりたいことはあるけど、何から始めていいかわからない
- 家族のために、もっとよい人生を歩みたい
- 「思考は現実化する」に興味はあるが、信じ切れていない
20〜40代のサラリーマンの方に、特に読んでほしいブログです。
—ブログ運営者:Ayumu について
Ayumu(あゆむ)
一歩一歩、自分の人生を歩む
- 📅 40代|外資系コンサルタント
- 👨👩👧👦 妻・中学生・小学生・愛犬と暮らす
- ⏰ 毎朝3時半起床 / 20年以上継続
- 📚 読書累計 3,382冊
- 🏠 不動産4棟保有
- ✈️ 海外赴任2回
- 📖 FP2級取得
なぜこのブログを書いているのか
27歳。精いっぱい頑張っているのに、報われない
20代の頃、私は「頑張れば報われる」を信じて働いていました。
でも現実は違った。理不尽なことは普通にある。頑張りが評価に直結しない。このまま進んでいったら、幸せとは程遠い場所にたどり着くのではという漠然とした怖さがありました。
そんなとき、ある考えが浮かびました。
「自分の悩みは、過去に誰かも感じていたはず。
その誰かが解決策を本に残してくれているはず。」
本屋に向かい、一冊の分厚い本を手に取りました。
「思考は現実化する」——ナポレオン・ヒル著。
正直、最初の感想は「あやしい」でした(笑)。
でも「信じても自分にリスクはない」と考え、実践してみることにしました。
交換日記に書いたことが、ぜんぶ現実になった
妻との交換日記に「行きたいところ・やりたいこと」を書き始めました。
大きな目標ではなく、「温泉に行きたい」「指輪が欲しい」「うまいラーメン屋に行きたい」そんな小さなことから。
気づいたら、書いたことが現実になっていました。
それはやがて、海外赴任・マイホーム・資産形成へと広がっていきました。
人は「頭に描いていること」を無意識に実行している。
「なんとなく」を「明確に」するだけで、人生は変わる。
この体験を20年以上かけて実践し、言語化してきたものがUN+です。
—UN+で発信していること
💡
思考・人生設計
目標の書き出し方、思考の整理、人生設計の実践記録
📚
気づき書評
3,382冊の読書から、人生に効いた本を紹介
📈
お金・キャリア
不動産4棟・資産形成の実践。サラリーマンの経済的自立
🏡
暮らし・家族
朝活・家族との時間・日常の小さな幸せの作り方
あなたへのメッセージ
特別な才能も、恵まれた環境も、私にはありませんでした。
それでも、一歩一歩歩んできた結果、書き出したことがぜんぶ現実になっていた。
このブログを読んでくれているあなたにも、同じことができると信じています。
一歩一歩、自分の人生を歩もう。
辛い出来事も、うまくいかないことも、
すべて「次の一歩」へのサインです。
UN+は、そう信じて生きてきた私の実践記録です。
※ このページはAI(Claude)を活用して作成しています。内容・体験・想いはすべてAyumu本人のものです。